01 / 整理・戦略
課題を整理して、
やる順番を決めたい
選択肢はあるけれど、どれから手をつけるか決められないときに。
- 進めること
- 現状と顧客の理解 → 課題の整理 → 優先順位と実行計画
- ご提案する成果物
- 調査・分析の整理、戦略や施策の方針、実行ロードマップ
「何の会社ですか?」と、よく聞かれます。
答えは、あなたの今で変わります。
悩みから選ぶ
選ぶと、言葉・仕事・実績をつないで組み替えます。
中小企業と新規事業の、調査・戦略から制作・運用まで。マーケティングとデザインを土台に、必要な仕事を組み合わせます。WalkOnは、株式会社銭内堂の事業ブランドです。
01 — ほどく
あなたの言葉
ひとつの悩みを、いくつかの見方に分けました。
最初の打ち合わせで聞くこと
03 — 届ける
ご相談内容を確かめながら、具体的な範囲を決めます。
サービス / 3つの入口
依頼するものが決まっていても、困りごとだけでも。状況に合わせて、必要な仕事を組み合わせます。
01 / 整理・戦略
選択肢はあるけれど、どれから手をつけるか決められないときに。
02 / 制作・集客
制作と発信がばらばらになり、伝えたい価値が届いていないときに。
03 / 新規事業・PM
アイデアを形にする役割や、全体をつなぐ担当者が足りないときに。
実績
代表の過去案件を含む3つの事例です。取引先名は伏せています。
CASE 01 / 新規事業・PM
遠隔操作のアミューズメント事業
CASE 02 / サービス設計・制作・集客
広告・プロモーション会社
CASE 03 / 調査・事業検討
音声コンテンツ事業
できること
よくあるご相談
いただくことの多いご相談と、WalkOnの進め方です。気になるものを開くと、くわしい説明が読めます。
売上の立て方は一つではありません。WalkOnは、今ある事業を強くするのか、まだ言葉になっていない強みを掘り起こすのか、新しい柱を立てるのかを、数字とお客様の声の両方から見極めます。決めた方向に合わせて、広告、サイト、映像、資料までをひと続きで組みます。
採用がうまくいかないとき、足りないのは求人の数より、選ばれる理由の見せ方です。WalkOnは、リクルートブランディングとして、働いている人に話を聞き、条件だけでは伝わらない「ここで働く理由」を言葉と写真と映像にします。そのうえで、採用ページ、求人の言葉、SNSまでをそろえ、来てほしい人がいる場所に届けます。合う人がすぐに見つからない役割は、パートナーの人材会社と一緒に探します。
新しいことを始めるとき、多くの会社は「社内でできること」から手を付けます。WalkOnは先に、必要な役割をすべて並べ、社内でできる役割と空いている役割に分けます。空いている役割には、WalkOnがそのまま入ります。WalkOnでも埋まらない役割は、パートナーの人材会社と一緒に合う人を探します。
お客様の調べ方は、検索から、AIへの質問へと広がっています。WalkOnは、お客様がAIにどんな質問をしているかを調べ、その答えになる情報を、AIが読み取りやすい形(構造化データやよくある質問)でサイトに整えます。構造化データは、特定のAIや検索サービスに合わせ込まず、公開された標準の語彙で組むので、使われるAIが変わっても作り直さずに済みます。AIの読み取り方は変わり続けるため、調べ直しながら中身を更新し続けます。あわせて、ChatGPT広告など、AIとの対話の中で知らせる手段も組み合わせます。
AIで効率化するとき、大切なのはツール選びより、仕事の流れを先に書き出すことです。WalkOnは、手作業の手順を一つずつ並べ、AIに任せる所と人が確かめる所を分けたうえで、データの受け渡しまで含めた半自動の流れ(パイプライン)を組みます。つくった仕組みは、社内で回し続けられる形で引き渡します。
知ってもらうことは、良し悪しより手前にある課題です。WalkOnはまず、届けたい相手がどこで何を見ているかを調べ、最初に力を入れる入口をひとつに絞ります。そこに合わせて広告・SNS・地図検索を組み合わせ、反応を見ながら直していきます。
選ばれる理由は、たいてい既にあります。ただ、本人には当たり前すぎて見えていないことがあります。WalkOnは、選んでくれたお客様や比べられている相手を調べて理由を言葉にし、比べられる場所で伝わる形に仕上げます。
頼み先が増えるほど、まとめる仕事が増えてしまいます。WalkOnは、調べるところから育てるところまでを一つの窓口で受け、社内にない部署のように動きます。AIや仕組みで手間を減らし、社内に戻したい仕事は引き継げる形にします。
見せ方を新しくするとき、大切なのは流行のデザインより、会社の今とのずれを見つけることです。WalkOnは、変えてはいけない「らしさ」を先に見つけ、そこを軸に見た目と言葉を新しくします。その後も自分たちで更新しやすい形で引き渡します。
立ち上げでは、名前・見た目・サイト・発信を別々に頼むと、方向がばらばらになりがちです。WalkOnは、誰に何を届けるかを最初に決め、そこから資金づくり、デザイン、Web、仕組み、発信までをひと続きでつくります。試作品の部品の手配まで受けられます。
代表
WalkOn(株式会社銭内堂)代表の越石容人です。遊技機メーカーの創業メンバーとして、マーケティング、Webと映像の制作、社内のシステムとセキュリティを、まとめて受け持つところから始めました。その後、実機、通信、アプリ、現場の運用、行政との協議までがひとつにつながった新規事業で、20名を超えるチームのPMと経営を担いました。「何の会社ですか?」と聞かれるのは、こうして事業のつなぎ目を受け持ってきたからです。
会社概要
WalkOnは、株式会社銭内堂の事業ブランドです。ご契約・お取引の法人名は株式会社銭内堂です。
相談
困っていること、考えていることをお送りください。依頼内容が決まっている場合は、希望する時期や予算もお知らせください。
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